お問い合わせ

コース概要

New Relic入門

  • New Relicが提供する機能の概要
  • 可観測性においてNew Relicが果たす役割
  • New Relicアカウントの設定方法

AWS Lambda向けNew Relic

  • AWS Lambda関数について理解する
  • New Relicを活用したLambda関数の監視方法
  • Lambda指標の分析および解釈手法
  • よくあるLambda問題のトラブルシューティング

New RelicとDocker

  • Dockerおよびコンテナ化の基礎知識
  • Dockerコンテナ用にNew Relic監視環境を設定する方法
  • コンテナ化されたアプリケーションを観測するためのベストプラクティス

マイクロサービスアーキテクチャ

  • マイクロサービスの基本原則
  • 現代的なアプリケーションにおけるマイクロサービスの利点と課題
  • New Relicを用いたマイクロサービスの監視方法

可観測性の実装

  • 可観測性に関する重要な概念
  • New Relicを活用した可観測性の構築手順
  • アラート過多の管理および削減方法

高度なNew Relic機能

  • 複雑なアプリケーション向けのカスタム計測設定
  • アラートや通知の設定・管理手法
  • New Relic APM、インフラストラクチャ、Insightsの活用方法

実践演習

  • AWS LambdaおよびDocker監視に関する実際的な演習
  • マイクロサービス用のカスタムダッシュボード作成法
  • 障害やパフォーマンス問題をシミュレートし、解決策を見つける練習

まとめおよび次のステップ

要求

  • クラウドインフラおよびサービス、特にAWSに関する基礎知識。
  • コンテナ化やDockerの利用経験。
  • マイクロサービスアーキテクチャに関する基本的な理解。

対象者

  • DevOpsエンジニア
  • 開発者
  • IT専門家
  • 技術管理職
 35 時間

参加者の人数


参加者1人あたりの価格

今後のコース

関連カテゴリー