お問い合わせ

コース概要

導入

  • JVM、JRE、JDKについて
  • 統合開発環境の説明
  • Javaコードのコンパイルと実行手順

Javaの構文

  • パッケージの仕組み
  • 変数、配列、データ型の説明
  • 演算子と制御フローの活用方法
  • 列挙型(Enumeration)について

オブジェクト指向プログラミング

  • クラスとオブジェクトの定義
  • コンストラクタの使い方
  • 継承、オーバーロード、オーバーライドについて
  • アクセス修飾子の種類と役割
  • 抽象クラスの仕様
  • インターフェースの活用方法

Javaコレクションフレームワーク

  • 配列とコレクションの違い
  • リスト、マップ、キュー、セットの種類
  • マップの仕様詳細
  • equalsメソッドとhashCodeメソッドの連携
  • データの並べ替え方法

例外処理

  • Throwableクラスの説明
  • チェック済み例外と未チェック例外の区別
  • 例外を発生させる方法
  • 'try...catch'文の使用法
  • 独自の例外クラスの作成手順

入出力処理API

  • 入力・出力ストリームの利用方法
  • バイト単位と文字単位でのストリーム操作の違い
  • ファイル操作の基礎
  • オブジェクトシリアライゼーションの仕組み
  • NIO.2の特徴について

Java並行処理

  • スレッドと並行処理の基本
  • ThreadクラスとRunnableインターフェースの比較
  • ExecutorServiceを使用したタスク実行方法
  • 複数スレッド間の同期手法

要求

手続き型プログラミング言語(C、PHP、Basic、Pascalなど)またはオブジェクト指向プログラミング言語の知識が必要です。

 28 時間

参加者の人数


参加者1人あたりの価格

お客様の声 (7)

今後のコース

関連カテゴリー