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コース概要

はじめに

  • C++の新機能紹介
  • C++の特徴および構成要素概要
  • オブジェクト指向プログラミングの基礎理解
  • C++プログラミングの基本事項

準備作業

  • 開発環境の構築手順
  • C++用IDEのインストール方法
  • 標準ライブラリおよびコンポーネントの解説

C++上級プログラミング技法

  • C++におけるラムダ式の利用方法
  • 標準コンテナとアルゴリズムの活用手法
  • ムーブセマンティクスの仕組みと活用法
  • C++コーディングスタイルに関するガイドライン
  • Pimplパターンの実装方法
  • 演算子のオーバーロード技法
  • C++におけるポリモーフィズムの実現手段
  • 変数・配列および条件分岐構文の使い方
  • 参照型とポインタの使い分け方
  • 例外処理機構の基礎知識
  • その他現代的な関数および実装手法

セキュリティ対策プログラミング

  • C++におけるセキュリティ機能と最適な実践法則
  • 現代的なメモリ管理技法
  • 文字列処理のベストプラクティス
  • ユーザーアカウント制御(UAC)との連携方法
  • C++におけるセキュリティ脆弱性と回避策の紹介

C++テスト戦略

  • 適切なテストフレームワークの選定方法
  • コード分析および評価指標の計測手法
  • 単体テスト作成手順
  • 統合テスト・システムレベルテストの設計技法
  • 旧来コードの検証手段
  • ブラックボックステストの実施方法

デバッグ手法

  • 条件付きブレークポイントおよび関数ブレークポイントの設定法
  • マルチスレッド環境におけるデバッグ技術
  • パフォーマンス解析および診断ツールの使用法

まとめと今後の取り組み方向性

要求

  • C++プログラミングに関する基本的な知識・経験

対象者

  • 開発者の方々
 35 時間

参加者の人数


参加者1人あたりの価格

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