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コース概要

自分と他者について理解する

  • 私たちはなぜそのように振る舞うのでしょうか?
  • 振る舞いのうち、ビジネスにおける役割で求められる許容可能な部分と、許容されない部分をどのように理解すればよいのでしょうか?
  • 対立の原因を防ぐ、あるいは他者によって引き起こされた対立を和らげるために、行動をどのように「適応」させればよいのでしょうか?
  • 潜在的・実際の対立状況における「効果的なコミュニケーション」とは何か?

感情知能(EQ)

  • 対立を創出する際に対処する際の両面で、感情とその結果
  • より一般的なIQと対照的に、私たちの「EQ」を理解することの重要性
  • ゴールマンの感情知能モデルの5つの段階:
    • 自己認識
    • セルフマネジメント
    • モチベーション
    • 共感
    • ソーシャルスキル

相互作用分析

  • なぜ同僚や顧客に対して特定の行動・反応をとるのでしょうか?
  • 同僚や顧客との信頼関係(ラポール)をどのように構築すればよいのでしょうか?
  • 人間関係において「真のラポール」がもたらす利点とは?

顧客と関係者の管理

  • 関係者の満足
  • 関係者分析:社内・社外の関係者
  • 顧客および/または関係者とのやり取りにおける対立への対応

アサーティブネス(主張性)

  • 攻撃的 vs アサーティブ vs 服従的
  • アサーティブな行動の利点

対決

  • 対決モデル – Fierce Conversations
  • PROモデル:Fierce Conversationsを計画し成功させるためのテンプレート

対立への対応

  • 対立の原因とは?
  • 対立処理の段階
    • 対立の理解
    • 自分/相手にとっての対立における立場の理解
    • 対立の解決
  • キルマンの5つの対立処理モード – 並びにその適用方法
  • ギャップの橋渡し
 14 時間

参加者の人数


参加者1人あたりの価格

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